タイの最新ニュースを日本語で
「運休」に関連するタイのニュースを新着順でまとめています。
タイ国際航空が5月大幅減便、成田-バンコクは3→2便/日に縮小・燃油サーチャージも値上げ
タイ国際航空が2026年5月に大幅減便。東京成田-バンコクは5/11-31(5/29除く)で1日3→2便、ソウル仁川・台北・香港も減便、高雄は全便運休。5/1からは燃油サーチャージも引き上げられ、日本-バンコク線エコノミー片道は55ドル→140ドル(往復で約4万5,000円相当)。
エアアジアX名古屋〜バンコク(ドンムアン)線、6ヶ月運休中。10/2から週4便で再開予定
タイ・エアアジアXが名古屋/中部〜バンコク/ドンムアン線を2026年3/29〜10/1の約6ヶ月運休、10/2再開で週4便(月水金日)。XJ639(中部10:30→DMK14:40)・XJ638(DMK0:45→中部8:50)の往復便。2025年に続き2年連続のオフシーズン運休で、中部発のLCC選択肢が一時的にゼロに。
【続報】タイAirAsia減便詳細、5-6月のスワンナプーム発はチェンマイとプーケットのみ
タイAirAsia 5-6月減便の路線詳細が判明。スワンナプーム空港発はチェンマイとプーケットの2直行便のみ残し、他路線を一時運休する。ドンムアン発は全路線維持。CEOプライラート氏は航空燃料費が3倍に上昇、採算ライン到達不可の路線を運休すると発表した。
タイAirAsiaが5-6月便を30%減便、原油高でインド線運休・スワンナプーム発も縮小
タイAirAsiaが2026年5-6月の便を約30%減便。原油高騰と中間期の旅行需要低迷を理由にインド線中心に国際線を運休、スワンナプーム空港発国内線も一部停止する。ドンムアン発・中国・東アジア・ASEAN路線は継続する見通し。
© 2026 thailog. All rights reserved.
タイ・バンコク発•日本語メディア